天神社
寛文元年(1661)に菅原道真を祀ったものといわれます。本殿は天保年間、幣殿と拝殿は大正時代の建立です。銀杏と梅林が見事で、毎年3月25日、9月25日に大祭が行われ、町内から13基のみこしが集まり賑わいます。

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